SJGフォレスターにフロントタワーバーを取り付ける方法とその効果は?

スバルのフォレスターにフロントタワーバーを取り付る方法を紹介します。

今回取り付けたのはSJGのフォレスターでしたが、作業内容はほとんどの車種が共通となりますので参考にしてみてください。
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取り付けるのはクスコのフロントタワーバーです。

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まずはボンネットを開けます。
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フロントタワーバーはストラットの付け根に取り付けます。
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3本のナットを外します。
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そこにフロントタワーバーのベースを取り付けます。
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フロントタワーバーのベースを取り付けたら、タワーバー本体を固定します。
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左右とも同じ作業になります。
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最後に傷防止のビニールを剥がして完成です。
フロントタワーバーを取り付けたことによってボンネットを開けたときのエンジンルームのイメージがスポーティに一新します。
クスコらしいブルーのアクセントが効いていますね!
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取付後に走行してみると、明らかにボディの剛性が高くなっているのがわかります。
フロントの接地感が高まって、ブレーキのときも挙動がぶれにくくなるのがわかります。
ハンドリングにも素直に反応して快適なドライブを楽しむ事が出来ました。

取付はとても簡単なので、是非DIYにチャレンジしてみてください。

最後までご覧頂き有難うございました

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